[ベルリン12日 ロイター] - 調査会社センティックスが12日発表した1月のユーロ圏投資家センチメント指数は予想以上に改善し、2025年7月以来の高水準を記録した。
ゴールドマン・サックスのチーフ・エコノミスト、ヤン・ハチウス氏は12日、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が刑事捜査の対象となり、中央銀行の独立性への懸念が一段と強まるとしながらも、FRBは 今後もデータに基づき政策を決定するとの見方を示した。